Kintone新商品のEZ SKATEBOARDがグリーンファンディングで先行発売中

CCC(TSUTAYA)グループが運営するクラウドファンディングサイトのグリーンファンディングで、電動モビリティブランド「Kintone」の電動スケートボードが発売されました。

開始わずか3時間ほどで目標金額突破

Kintoneの販売を手がける株式会社Earth Shipが今回の発売にあたって設定した目標金額は300,000円。開始わずか3時間ほどで目標金額を突破し、1月25日の時点で既に200%を超える支援金額が集まっていました。

さらに、2月16日の時点で1,400%超えにもなり、Twitterでのプレゼントキャンペーンも実施されました。

なお、執筆時現在(2月18日22:40)で集まっている支援金額の合計は5,263,500円で、目標金額の1,700%以上になっています。

ハンズフリー走行可能な電動スケートボード

従来の電動スケートボードでは、スピード調整するためのリモコンを走行中に手で持つ必要がありましたが、KINTONE EZ SKATEBOARDでは、足元のセンサーが身体の動きを素早く感知して、スムーズにスピードの維持や加速ができるようになったため、リモコンが不要になりました。

安全性にも配慮した設計だから安心

スケートボードを蹴り出し、4km/h の速度が出てからモーターが駆動する安全設計となっています。

これにより、最高15km/hもの速度を出せるKINTONE EZ SKATEBOARDでも急激な加速はできないので、安心して乗ることができます。

また、70mm の高弾性の PU ホイールを採用しているので、衝撃吸収性耐摩耗性にも優れています。

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